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はじめまして、現在”競馬投資術”を運営しております、安斎と申します。
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競馬投資術HP→http://sukima.boo.jp/
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競馬ブログ→http://keibahuntoki.blog99.fc2.com/
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さまざまな無料メルマガも行い、馬券攻略のヒントを配信し続けております。
「今、投資競馬を考える」(殿堂入り)→http://www.mag2.com/m/0000189060.html
「金になる馬」→http://mini.mag2.com/pc/m/M0066088.html
「異常投票馬をつかめ」→http://www.melma.com/backnumber_164469/
商品では
・日刊コンピ指数専門の総合ソフト”日刊コンピマニア”
http://sukima.boo.jp/compimania/index.html
・独自の出現期待値を出し即日収支を狙う”エクスプロージョン馬券法”
http://sukima.boo.jp/exp/index.html
・独自の異常馬理論をソフト化した”異常投票馬専門ソフトVictory Odds”
http://sukima.boo.jp/victoryoddstop/index.html
などの販売も手がけました。
HP運営も既に6年となり、長期にわたって競馬研究をし続け今に至ります。
そんな私が数年間研究し続けてきた前日公開スタイルの独自指数”GTI”
必要とされるさまざまな指標を組み込み、納得した上で今回いよいよ公開となります。
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GTIとはGreenTurf Indexの略となります。
競馬投資術(GreenTurf)が数年にわたり研究してきたもので、独自の指数を主体にした前日指標となります。
前日段階にわかりえる必要なデーターを使い、ただ単にそれを何もせずに公開するのではなく、独自の理論・基準とデーター
に基づいてランク分けなどをほどこし、誰もが簡単に有力馬を探せるように致しました。
競馬新聞や他の情報をみると、なかなか一般の方には使いこなせないような沢山の数字や統計が載っていますが、使いこ
なせなければ何の意味もありません。
研究者ならまだしも、そうでない方でも見ただけでどの馬が今回のレースの適正が高いか、どの馬に有力騎手が乗り変わっ
たのかなど一般の方の視点で作り上げたものとなります。
例えば今回のコースで適正の高い馬は?と思っても、1頭1頭の過去の成績を見て分析するにはかなりの時間を要します
し、果たしてその結果選んだ馬が本当に適正が高い馬なのかもなかなか一般の方には簡単に判断出来ません。
そのようなことをすでに分析し、しかもただこの馬に適正がありますといった単純な指標ではなく、厳しい基準を元にランク分
けまでほどこした指標となります。
沢山の数値や、○○率、コメントなどが載っていると、すごいデーター量に見えなぜか勝てそうな予感がしてしまいがちです
が、結局それらを深く使いこなせなければ何の意味もありません。
しかし多くの方が競馬専門紙などを見ても済みから済まで熟読し使いこなす事は時間的にもほぼ無理であり、それらをいか
に凝縮し濃厚な指標に出来るか?といったことで作り上げてきたものです。
さらには○○のコメントのような、人の感情や思惑が入ったような信頼できないものは一切使用せず、純粋に過去の膨大な
結果とここ最近の新鮮な結果を複合させ、人気順に惑わされずにその馬の純な能力・適正をはじき出したものとなります。
基本的に他の指数などを見ると、“指数のみ”という事が多いですね。
その指数がどのような基準で作られているのかはさまざまですが、指数一つですべてを攻略するのはかなり困難です。
もちろん今回のレースに出てきたその馬に対する指数なのですが、指数の出し方としては過去の“こういう場合はこういう
指数といった事が多く、純粋にその馬に対しての指数とはいえないものもあるのが現状。
さらには上位馬数頭のみ指数を割り出し、あとの馬は適当に配分というものもあるようです。
指数というものは基準や馬達の力差比較などを見るためにかなり重宝するものですが、いざ攻略となるとかなり足りない部
分が多いもの。
さらに指数のみを頼りにしすぎると、そのレースに出走している各馬の適正も何もかもが見えなくなってしまうことに陥ってし
まいます。
これは私もさまざまな指数を使い経験してきた事です。
指数は前日段階の情報としては非常に役に立つもの。しかしそれだけでの攻略はやや物足りなく精度的には落ちると判断し
、ここに指数では見切れない各馬の純粋な情報を取り入れていく事が、他の方との差をつけるためにも必要不可欠という答
えになったのです。
“指数+指標”
これが他人との差をつける事であり、独自の攻略が可能になる
=他人の拾えない馬が拾えるようになり、控除率打破もしやすくなる
ということなのです。
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まずは中心となる”指数表”になります。
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見た目はあっさりしていると感じた方、多いかもしれませんね。
ただぐちゃぐちゃといろいろな数値や確率が載っているだけで、使いこなせなければ無意味です。
隅から隅までしっかり使っていただけるように無駄なものは一切はじき、必要なものをしかもコチラで絞り込んだ上で
表記する形となりました。
それでは各指標を簡単にご説明いたします。
■GTI指数
ほぼ中央部に位置する”指数”がGTI指数となります。
これは各馬の能力、人気、スピードなどあらゆる部分を取り込み、独自に指数化したものになります。
前日時点で各馬の差を見るためには必ず必要になるため、コチラでまずはレースの状態(本命傾向なのか混戦なのか)
を判断していきます。
1位が70を超えていくようであれば強力な軸馬、1〜3位が接戦の60台なら上位混戦といった判断ですね。
45を下回る馬はほぼ馬券になりづらいといったこともあり、その辺りからバッサリ対象外にしていくことも可能です。
人気だけを重視している指数では無いので、当日のオッズ人気と比べて順位がかなりずれているレースも多く存在し、
オッズでは超人気薄、しかし指数では普通に中人気となる場合もあり、誰もが拾えないような馬もピックアップできる形に
なっています。
■枠指数
基本の指数で同枠でも高い指数の馬の数値を枠指数にしております。
これにより瞬時にどの枠が強いのかが簡単にわかります。
■SN指数
競馬投資術ではおなじみの能力、人気の誤差を示した指数です。
数値は50を中心としており、50の馬は能力と人気のバランスが取れていることになります。
50.1〜は能力先行型。能力があるのに、人気が低い馬です。
逆に49.9 以下は能力以上に人気がある人気先行型となります。
この指標は50の馬が良いというわけではなく、50よりも離れている数値の馬が対象となります。
要は能力と人気のバランスが取れていない=投票が偏る事が考えられ、異常馬になる可能性がある馬となります。
続いて他の方と差をつける各指標の説明です。
●脚質
コチラは逃げ候補の指標です。独自の基準で今回逃げる可能性のある馬でA〜Cランクが付いています。
A馬は特に逃げる可能性が高い馬となります。
●乗替
文字通り乗り替わりとなります。トップクラスの騎手のみを対象としています。
乗り代わりのあった馬には○印が付きます。
●遠征
関東から関西、関西から関東などの遠征をした馬にチェックが入ります。
乗り替わり同様に勝負度合いを見るために表記しておりA〜Cの勝負度合いも記載しております。
●コース
今回のコース適正があるか否かを判断するもので独自の基準となります。
過去に好走経験があればAもしくはBのチェックが入ります。
Aのチェック馬は特に適正が高い馬となります。
●距離
今回の距離適正があるか否かを判断したものです。
過去に好走経験があればAもしくはBチェックが入ります。
Aのチェック馬は特に適正が高い馬となります。
これらの指標は独自の厳しい基準を元に出しており、ただ単に前走逃げたからAランクといった単純なものではありません。
厳しい基準だからこそ、それをくぐりぬけた馬しかもAランクが付いた馬は特別であり、今回のレースに対して高い評価が付
いたということになります。
他の指数のみの指標だと、その馬と他馬との比較で指数が決められてしまうだけとなり、ある意味力差を数字にしただけの
ものになりがちです。
しかし上記の指標はその馬の今回のレースに対しての評価であり、次のレース・別の開催地でのレースではまったく評価が
変わってしまうものです。
指数だけではわかりえないその時のレースのみに対しての各評価。
これを組み合わせていくことによって、指数もより強力なものと化すわけです。
とは言え何でもかんでも組み合わせれば良いというものではなく、必要なものを最小限加えていく事が肝となります。
その前日段階で必要と考えられたのが上記の指標。
数年間の研究の末に出された答えです。
そしてもう一つが”騎手通信簿”
表の一番右端に並んでいる指標です。
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赤四角で囲んでいる指標になります。
この指標は今回のレースに対しての騎手の成績評価になり、A〜Cランクが付いています。
騎手というのはやはり得意・不得意があり、好きなコース・嫌いなコースまたは好きな距離・嫌いな距離もあるでしょう。
さらには騎手というのは人ですから、体の状態が悪い時期や精神的に落ち込んでいる時期なども成績に影響してくる
ものです。
そこで騎手の成績を細分化し、競馬場別・距離別・コース別という3種類に分け、さらにレース数・期間を決めたうえで
ランクに分けております。
もちろんここでもランクの基準はかなり厳しく、今回のレース限定での競馬場別・距離別・コース別の各ランクを決めており
ます。
期間を決めていることで、毎週毎週過去の結果は削られ、新しい成績を組み込んでの表記となりますので、毎週毎週
新鮮な騎手ランクとなります。
過去の膨大な結果で出された統計とは違い、常に新鮮なデーターを更新し続けるので、ランク変動も激しくなりますが、
それだけ今回のレースに対しての有力な指標になることは言うまでもありません。
騎手を中心に馬券攻略されている方にも、有効な指標になるでしょう。
さまざまな指標を搭載したGTIですが、狙いはやはりランクが沢山付いた馬。
特にAランク評価がいくつもの指標についている馬は、今回のこのレース限定でかなり有力視できる存在になるという
ことになるわけです。
ここで各指標のAランク馬の出現率を載せてみます。

上記の数値を見てどう感じたでしょうか?
たいしたこと無いな・・・と感じた方。それは非常にもったいない事です。
単勝出現率を見た場合、コース以外の指標ではオッズ人気で言えば単勝2番人気に匹敵またはそれ以上の数値と
なっています。単勝2番人気となるとかなりの確率で馬券に絡んでくる馬ですから、そんな馬と同等かそれ以上の馬券
突入率が見込めるわけです。コースに限ってもオッズ人気の単勝3番人気をはるかに越えます。
◎オッズ人気の単勝出現率
単勝1番人気 約33%
単勝2番人気 約18%
単勝3番人気 約12%
しかしこの指標馬は人気で出している指標ではなく、その馬の適正や動向によって出された指標。
とんでもない人気薄も該当してくるものですから、そう考えればこの数値がいかに高いかがわかると思います。
オッズ人気の上記と変わらない数値で馬券に絡んでくる”Aランク馬”
独自指標という事で、他人にはまったくわからない馬になりますから、これを使わない手はありませんね。
☆2010年 スプリンターズS
キンシャサノキセキ 距離適正Aランク・コース適正Bランク
☆2010年 天皇賞(秋)
ブエナビスタ 距離適正Bランク・コース適正Bランク
ペルーサ コース適正Aランク・距離適正Bランク
アーネストリー 距離適正Aランク
☆2010年 エリザベス女王杯
メイショウベルーガ コース適正Aランク
☆2010年 マイルチャンピオンS
ダノンヨーヨー コース適正Aランク・距離適正Aランク
ゴールスキー 距離適正Aランク・コース適正Bランク
☆2010年 ジャパンカップ
ブエナビスタ コース適正Bランク(指数70以上)
ローズキングダム コース適正Bランク・距離適正Bランク
☆2010年 ジャパンカップダート
トランセンド 脚質Aランク・距離適正Aランク
とG1でも馬券に絡んだ馬には高いAランクや複数のランクが付けられていました。
―注目はAランク馬―
メディアで押された馬、父親や母親が有名な馬、武騎手が乗っている馬というような、毎回ただ人気になりやすい馬・高評価
になりやすい馬とは違い、今回のレース限定で出された評価、しかも厳しい基準をクリアしてのものですから、人気度外視で
狙える馬になり、信頼性も高くなります。
他人の考えや捉え方で馬の評価は変わります。それが競馬新聞やメディアによって一般の方に伝えられ人気となります。
しかしそれでは本当の馬の見極めとはなっておらず、メディアに翻弄されているだけになります。
個々の馬の過去の結果・走り・適正、そして今回のレース限定での乗り代わりや逃げ候補。
それらを純粋にしっかり見極めた時、本当の攻略となるはずです。
他人の思い方はさまざまです。
競馬番組等で、数名の競馬記者の見解や予想がまちまちになることは誰もが目にすることです。
それだけ人の捕らえ方・考え方は千差万別であり、信頼にはほど遠いものなのです。
大事なのは他人の考え方ではなく、今回走る馬の現状。
それをこのGTIでしっかり身につけていただきたいと思います。
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新たに指数などを使うとどこから狙っていけばいいのか判断が付きづらいと思いますが、このGTIではまず
―指数70馬―
がいるレースを狙ってください。
指数が70を超える馬はオッズ1番人気の出現率を上回り、馬券突入率が非常に高い馬になります。
もちろん人気になる馬もいますが、2番人気・3番人気も対象になることもあります。
時期によって成績が変わってきますが、長く使っていく事で安定した成績を得られていると感じるでしょう。
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◎ある期間の70馬結果詳細◎
| 開催日 |
開催地 |
レース |
指数 |
結果 |
| 1月8日 |
中山 |
3R |
70.6 |
2着 |
|
|
6R |
77.9 |
2着 |
|
京都 |
6R |
74.4 |
1着 |
|
|
8R |
76.2 |
2着 |
| 1月5日 |
中山 |
1R |
73.8 |
1着 |
|
|
4R |
80.5 |
1着 |
|
|
6R |
70.6 |
1着 |
|
|
7R |
71.9 |
1着 |
|
|
9R |
71.8 |
2着 |
|
京都 |
5R |
70.9 |
8着 |
|
|
7R |
72.3 |
3着 |
|
|
8R |
71.0 |
14着 |
|
|
11R |
73.8 |
3着 |
| 12月26日 |
中山 |
2R |
71.2 |
1着 |
|
|
3R |
75.2 |
1着 |
|
|
4R |
70.4 |
1着 |
|
|
5R |
73.7 |
2着 |
|
|
10R |
70.9 |
2着 |
|
|
11R |
70.6 |
1着 |
|
阪神 |
1R |
71.6 |
3着 |
|
|
2R |
73.2 |
1着 |
|
|
3R |
71.2 |
2着 |
|
|
7R |
72.7 |
1着 |
|
|
8R |
70.6 |
1着 |
|
|
12R |
76.5 |
8着 |
|
小倉 |
5R |
72.0 |
1着 |
|
|
8R |
70.3 |
2着 |
| 12月25日 |
中山 |
1R |
71.0 |
8着 |
|
|
3R |
74.9 |
2着 |
|
|
4R |
71.5 |
8着 |
|
|
8R |
74.7 |
1着 |
|
阪神 |
1R |
74.2 |
1着 |
|
|
7R |
72.1 |
1着 |
|
|
8R |
72.7 |
7着 |
|
|
12R |
75.0 |
7着 |
|
小倉 |
1R |
73.7 |
4着 |
|
|
6R |
73.3 |
3着 |
|
|
8R |
70.6 |
1着 |
|
|
12R |
70.0 |
3着 |
| 12月19日 |
中山 |
1R |
71.4 |
1着 |
|
|
1R |
72.1 |
2着 |
|
|
8R |
70.5 |
3着 |
|
|
11R |
73.5 |
4着 |
|
阪神 |
3R |
71.0 |
1着 |
|
|
8R |
71.4 |
1着 |
|
小倉 |
3R |
73.0 |
6着 |
|
|
5R |
71.2 |
1着 |
|
|
7R |
72.3 |
2着 |
|
|
8R |
77.8 |
7着 |
|
|
9R |
73.6 |
3着 |
| 12月18日 |
中山 |
4R |
70.4 |
3着 |
|
|
8R |
73.8 |
1着 |
|
阪神 |
2R |
72.6 |
1着 |
|
|
3R |
70.2 |
1着 |
|
|
8R |
72.0 |
2着 |
|
|
10R |
74.2 |
1着 |
|
|
11R |
72.6 |
5着 |
|
小倉 |
4R |
70.0 |
2着 |
|
|
8R |
72.8 |
1着 |
|
|
9R |
70.6 |
8着 |
|
|
10R |
74.2 |
1着 |
|
|
11R |
70.9 |
1着 |
|
|
12R |
72.5 |
8着 |
| 12月12日 |
中山 |
1R |
70.6 |
2着 |
|
|
6R |
72.8 |
2着 |
|
阪神 |
1R |
72.4 |
2着 |
|
|
3R |
70.4 |
4着 |
|
|
11R |
71.5 |
1着 |
|
小倉 |
3R |
71.5 |
8着 |
|
|
4R |
71.2 |
1着 |
|
|
7R |
71.2 |
2着 |
|
|
9R |
70.2 |
1着 |
| 12月11日 |
中山 |
1R |
74.7 |
1着 |
|
|
2R |
71.5 |
7着 |
|
|
3R |
75.4 |
1着 |
|
|
4R |
73.0 |
1着 |
|
|
11R |
74.3 |
1着 |
|
阪神 |
1R |
70.3 |
1着 |
|
|
4R |
73.6 |
1着 |
|
|
7R |
72.2 |
2着 |
|
|
8R |
72.2 |
3着 |
|
|
9R |
72.2 |
5着 |
|
|
10R |
71.3 |
3着 |
|
|
12R |
70.9 |
5着 |
|
小倉 |
2R |
73.8 |
1着 |
|
|
5R |
71.3 |
1着 |
|
|
11R |
72.1 |
1着 |
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ざっと一定期間の結果を載せましたがいかがでしょうか?
1日にかなり多く該当する日もありますが、ざっと見ただけでもかなり馬券に突入している事がわかります。
毎レース、毎レース単勝1番人気を狙ってもここまでの成績にはなりません。
しかも2番人気や3番人気も該当してくるため、十分な指標となるのは言うまでもありません。
しかしこれはただ単に指数70以上というだけのくくりでピックアップしたものです。
それだけでも十分軸馬になる馬ですが、ここに別指標を組み込んでいくわけです。
例えば
・指数70以上であり、別指標でAランクがついている。
・指数70以上であり、別指標でB・Cランクがいくつもついている。
・指数70以上であり、前半レースの1〜3Rである。
たったこれだけのことで、確実に精度がUPします。
良い指標というものはそれだけで十分効果があるものですが、さらに精度を上げるため効果の高いレースに限定していく。
このような事をすることで、他人と一層差がついてくるわけです。
GTIではまず70馬のいるレースを探す事。
ただそれだけの事でも、貴方の力になる指標となります。
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ご存知の方も多いかと思いますが、競馬では逃げ馬を買い続けるとプラス回収になるといったことを聞いたことがあると
思います。そのレースで逃げた馬を買っていれば年間回収は100%を超えるというもの。
しかし結果論はそうなのですが、レースごとに確実に逃げる馬を見極める事は難しく、知ってはいてもそれを使えないと
いう方が大半だと思います。
”確実に逃げるであろう馬を知る事ができれば馬券は勝てる”
そのことを私もかなり研究してきましたが、全レース対象に確実にそれを当てきることはやはり不可能でした。
しかしめげることなく研究を続け、”逃げ馬の定義”を作り検証して行った結果、高い成績を収めることができたのです。
その定義を組み込んだのがGTIの”脚質ランク”(逃げ馬ランク)
他にも距離・コースや乗り変わりと色々な指標を載せていますが、実は一番力を入れたのが逃げ指標。
逃げ馬を見つけられればプラス回収になるということを研究し続けた結果に作ったものなので、一番時間をかけた指標なん
ですね。
定額投資などで使う場合この逃げ指標がキーポイントで、これを主に馬券を組んでいくと定額買いでも回収が得られる
ポイントが多数あることはすでに検証済み。
例えば一つ挙げるとするなら・・・
●1600万クラスで独自指数1位から逃げ馬Aランク(数頭いる場合もあり)に流した馬連
馬連的中率 15.4% 回収率141.2%
となっています。
指数などを使う場合、指数1位を対象とした買い目だと控除率の壁にぶつかってなかなか回収が上げられないといった
事が多いです。(日刊コンピなどそうですが)
なので、中人気の指数の馬を軸にしたり紐を人気薄にしたりして無理くり回収率が上がっている買い目を見つけ出そうと
しますが、もし見つかったとしてもそれが今後通用するかどうかはかなり厳しいです。
指数だけで定額ポイントを見つけても、なかなか控除率を超えられないのが現状ですが、指数と別指標という異なるもの
を組み合わせることで、上位人気を対象にしても回収が上げられるのがGTIの特徴です。
その中でも独自の基準で組み込んだ”脚質ランク馬(逃げランク馬)”がかなりのキーポイントになっているので、他の方と
差をつけられる絶好の指標となります。

会員様には上記の脚質ランク馬を使った定額ポイントまた、別指標の定額ポイントも配布いたします。
各定額ポイントの的中率・回収率は以下のようになります。


と、これだけでもかなりの数になりますが、すべてではありません。
オッズ人気とは違う独自指数順、さらに別指標があるために、簡単な買い目でも回収できるポイントが
非常に多くあるのがGTIの特徴です。
買い目点数も1点〜多くても10点程度まで(その時に該当する馬の数が変わる買い目もあります)
何十点買いといった資金力勝負的なものは無いようにし、少ない資金でも長く続けて行けるように買い目は少なめの
ものばかりを選んでテキストに詰め込んでおります。
定額投資というものはある意味控除率との戦いでもあるため、投資の仕方によっても随分結果が変わるものでもあります。
その辺りの部分もテキスト内に説明がありますので、
ただ買い続けるだけの定額投資ではなく、効率の良い投資の仕方
を知っていただければと思います。
※ある程度の期間が進んだところで再集計し新しいものもご用意いたします。
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これまで競馬奮闘記ブログで行っていた前半レース指標。
勝負度合いが反映されやすい前半レースだからこその見極め方でレース選択と軸馬を公開しておりました。
以下、ブログ上で掲載していた内容です。
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明日は東京開催をお届けいたします。
■乗り変わり・遠征・逃げ馬指標
★この指標は馬の勝負度合いを計るために出しているものです。 前半レースのみとなりますが、前半レースでの勝負度合いのほうが強く出るため(レースなどの関係で)ここでは前半レースだけとさせていただきます。(裏開催は行いません)
・乗り変わり 有力騎手が乗り変わった馬のみとなります。中堅クラス以下の騎手の乗り変わりは勝負度合いが薄いと見て載せておりません。 ・逃げ 今回のレースで逃げる可能性のある馬を取り上げております。(1頭とは限りません)力差がある前半レースだからこそ、逃げが有利となります。特に当日人気となった馬は注意です。 ・遠征 後半レースやメインレースではなく、前半レースだからこそ遠征が生きてくる事があります。勝負の遠征と見て特に上位人気となった馬には注意です。 ※新馬戦は省きます。 ※数字は馬番となります。
▼関東開催 ○1R 乗り変わり 3 逃げ − 遠征 3
○3R 乗り変わり 4 逃げ − 遠征 −
○4R 乗り変わり − 逃げ 13 遠征 5・13
※当日のオッズで上位人気となった馬は要注意です。 ご自身の方法論や、当サイトの異常馬と組み合わせるとさらに効果がUPいたします。 あくまでも上記の馬だけで馬券が決まるというものではありませんので、主にしている方法論にプラスαとしてご利用ください。
3Rは唯一の指標馬4番チェックユアハート。岩田騎手から内田騎手への乗り変わり馬です。 このレースは上位がかなりの混戦状態のため、難解なレース。どれが勝ってもおかしくないため、こういうレースは無理に連勝馬券を買うよりも単複で最小限に抑えるほうが無難。 その中で唯一勝負度合いが見える4番。初戦から岩田騎手が乗り、そして内田騎手へと変わっていることを見れば陣営の期待度が伺える。 他馬との力差は接戦状態にあるため、この少しの勝負度合いが上位食い込みに貢献しそうだ。 狙うなら複勝1点
本日は以上になります。
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かなり高い精度を誇っていたこの前半レース指標ですが、今回ブログからコチラの配信に移行する事になりました。
前日にわかる勝負度合いとして”逃げ・遠征・乗り変わり”の3種を使い、それに該当した馬からさらに独自にレースを
絞り込んでいきます。
上記の3種に該当した馬がいても、勝負度合いとして薄い馬は狙いとなりませんので、その日その日で配信される
レース数は異なります。
この提供は本開催の1〜5R(裏開催・新馬戦を除く)から厳選して提供致します。
どの馬に勝負度合いが高く、今回勝ちに来ているか。
見解を沿えてのものとなりますので、一つのご参考にしていただければと思います。
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今回の情報は”インフォジャスト”での公開となります。
ご入会から、情報取得などはすべてインフォジャストサイトで行いますので、お間違いないようにされてください。
なお、インフォジャストではクレジットカード・銀行決済の両方が可能で、しかも入会日より一ヶ月(他の期間もあります)
となっており、いつ入会されてもまるまるの期間情報取得が出来るようになっております。

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なお過去の結果などは競馬投資術HPのトップページより下記のバナーをご用意しておりますので、そちらでご覧に
なられてください。
■競馬投資術HP→http://sukima.boo.jp/
※GTI専用ページでは最近の結果や騎手統計エクセル・GTI説明書など見ることができます。
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携帯でも見ることができますか?
今回はPDFを利用しているのと、情報量が多いためPC限定とさせていただいております。
公開は何時ごろですか?
開催前日のPM8時〜9時にはインフォジャストサイトよりすべて閲覧出来る形になります。
(情報の種類によってUPする時間が異なります。)
買い目は何点ですか?
今回の情報は固定の方法論とは違うため、限定した買い方はありません。
ただ定額買いのためのテキスト、指数や別指標での狙い方などはございます。
同じ買い目を買い続けるといった方法論ではなく、総合指標を使いレースごとに狙う形と考えてください。
競馬初心者で馬名とか騎手とか知りませんが大丈夫ですか?
馬名や騎手などは知らなくても大丈夫です。
そのようなことを沢山知っているからといって競馬で勝てるとはまた違います。
下手な知識で予想にブレが生じる事を考えれば逆に知らずに、素直に指数や指標で馬を選んだ方が良いです。
回収率や的中率は何%ですか?
これも決まった買い方の方法論とは違うのでお答えできません。
定額テキストに多数のポイントを掲載していますが、それも買い方・点数が違うため、ここではお答えできません。
入会すればすぐに見れますか?
クレジット決済であれば可能ですが、銀行振り込みの場合は確認作業があるのと、土日祝日は金融機関がお休み
のため、そこを注意していただければと思います。
金曜日にご入会される方が多いですが、PM3時以降のご入金は月曜日振込みになってしまうため、余裕を持って
ご入会されることをお勧めします。
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